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May 13, 2005

満月の夜にはAricoの音に包まれて

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みなさん、こんにちわ。
三ヶ月に一度の後楽荘、Arico月待ちライヴ、第三回開催のお知らせです。
今月は、満月です。月のパワーを浴びながら、Aricoがどんな演奏を見せてくれるか、とっても楽しみです。五月、皐月、別名、写月、と言います。何が写る月なのか、そんなところも考えて、さまざまな演出を考えてみたいと思います。平日の夜ですが、ぜひともみなさま、お越し下さい〜。(画像をクリックしていただくと詳しいチラシの内容が表示されます)
古田菜穂子
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Arico 月待ちピアノ・ライヴ〜
第三回・写月(しゃげつ)・満月の章
at 後楽荘
2005年5月24日(火曜日)

後楽荘を五感で味わう特別な一夜。
写月(五月)、満月の日のしつらえと
後楽荘 特製 五月のお料理、
そして満月に写る夜をテーマにした
Aricoのスペシャルプログラムで皆様をお待ちしております。

<プログラム>
◆ 受 付   午後六時〜
◆ ライヴ   午後六時半〜午後七時半 Arico ピアノ・ライヴ 燈くらにて
◆ 定員40名 
◆ お食事   午後八時〜午後九時半 後楽荘特製・写月の夕餉〜満月の膳
     *お食事は後楽荘内の各お部屋でゆっくりとお過ごし下さい。    
◆余談     午後九時半〜夜半 バー・タイム
*ピアノ・ライヴのあとのひととき、お時間が許される方は、「燈くら」にて、おくつろぎ下さい。小さな出会いのご縁を紡いでいただければと思います。
<会費>
◆ライヴ  四千円(予約制)、  
◆食事付き 一万円(ピアノ・ライヴ、写月の夕餉〜満月の膳、ワンドリンク、消費税込み)、
定員40名 (予約制)
◆余談   三千円(おつまみ、フリードリンク代込み)

主催:後楽荘
プロデュース:古田菜穂子
協力:家田紙工 デザイン:小寺克彦
Arico月待ちピアノ・ライヴは、今後、三ヶ月に一回程度の予定で定期的に後楽荘にて行います。それぞれの月の持つ和風月名からインスピレーションを得たテーマで毎回、新たな後楽荘、そしてArico との出会いをお楽しみ下さい。  


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